自転車用バルブ Super valve made in japan
皆さんの移動手段は? 久しぶりに自転車乗りましたら、妙に空気圧が気になり、パンクか寒いので空気圧自然に減ったのかと思いまして、何度入れても減りが速いような、悶々としていたところWEBで呼び名もわからず、虫ゴムでサーチしましたらバルブで良いのでした。なるほどスーパーバルブ、今の時代ライトの豆電球でも100円ショップで済む時代、しかも機能が進化していました。たかが自転車でも私にとっては大事な«脚»です。無頓着にもほどがあると、、乗れればそれで満足していていざ不具合あってもそれからのことは場当たり主義を少し反省しました。しばらく前オートライトの球が切れて近所の自転車屋さんでひと球300円也、後日例の百均さん行きましたら、2つで、、、 この方式のバルブ前にも見た記憶が、長いゴム管ではなく輪のような小さなベルトのゴム、先にはゴム栓のような、WEBで詳しく見ると通常の物は劣化が早いので数年は耐えられない、スーパーバルブだと10年は確実とありました。考えついた方は的を得てたなと感心します。私も先を見据えて知識だけは劣化せず積み上げられたらと、何事もアップデートの精神でまいります。何か良いアイデアありましたら私の耳元でささやいてみてください。お願いします。
