お知らせ

マイナンバーカード Japanese ID card

すっかり話題としてでなくなりましたが、この先の読めないご時世常に気にしていてほしいものです。 せっかく高い税金つぎ込んで作り上げたシステムなので、しっかり活用してほしいですね。 役所への届け出は結局自身の足で出向かなければいけないの? それでは何の意味もないと思います。 せめて使うごとに安否確認してもらえるとか、年間使用回数とかロギングするとか、個人情報以外にも使い道ある気がします。 お隣韓国では交通機関切符購入は個人ナンバーが必要です。 テロも防げますし、災害事故にあったとしても所在把握がスムーズです。 プライバシー保護も理解できますが、背番号つけられた以上信託関係でお互い責任持つべきだと思います。 そもそも何も物理的にカードである必要がなく、パスキーさえあればどこでもいつでもアクセス可能なはずです。 近い将来、スマホパソコンなどの端末は必要なくなり、街角にあるマイクや、地面に埋め込まれたキーボード使って個人データにアクセスできれば 生存確認等は瞬時に可能です。 セキュリティーも大切ですが、まず自らが声を上げる一歩を踏み出す、アクションを起こすことが始まりです。 悲しいかな番号付けられた段階ですでに振り分けは始まっております。逃げ隠れ出来なくむしろ管理されているわけですから、 それに見合うだけのサービスを公平に受けましょう。 クラウドと言いながらデータはこの世にさらされています。そこまで責任を持つのが番号付けた側の責任だと思います。 あだ名をつけられたわけではないので、笑えない事実です。 AIと言いながら単なるデーターの積み上げでしかありません。 これからはデータ活用と同時に整理していく必要があります。 今までのようにコストをかけず、自然のサイクルで処理できる日が来ることを願います。 自身にとって好ましくないデータもありがたくないデータも人為的ではなく自然にコントロールされるとよいですね。 人生がよい夢物語でありますように。

タブレットパソコン 復活 Windows 11 PC

スマホに席巻された感がありますが、どの機種にも一長一短がありまして、私のような始まりがパソコンの世代にとっては離れがたいものがあります。行く着く先は一緒なのでしょうが、なかなか見捨てるわけには行きません。最新機種でもバッテリが劣化しますと落ち着かないものです。特にタブレットはメンテナンスに苦労しますので、部品交換ができないのがほとんどです。ただこの機械はメーカー直販で部品をネジ一本から手に入れることができます。 私も運良く替えのバッテリーパック注文することができました。圧着ではないのでドライバー一本で交換が可能でした。はじめ安価なサードパーティー製を用意しましたら、充電警告などの細かい点で不具合があるようで、返品し純正品を装着しました。キャパも完ぺきではないものの十分容量を満たすことができました。 サポート期限過ぎていましたのでメーカー依頼だと時間も工賃もかかります。自身でできるなら部品依頼だけで済みます。データも他人に見られることなく余計なトラブルを避けれるメリットがあると思います。 決して専門家でも達人でもありませんが、エコを考えますと長持ちすることは工業製品でも大切なことと思います。使い捨ての時代なのに手にする愛着は何物にも代えがたいものです。作業効率は最新式に比べると落ちますが、身の丈に合った活用を工夫で乗り切りたいと思います。 皆さんも相棒だと思ってモノを大切にしましょうね。

総合病院ならではのサービスJapanese hospital special services

先日内臓関係の検診に行きましたら、受付から会計に至るまでシステムが大幅に変わっておりました。 中でも診察記録や画像まで個人が見られるというのは画期的でした。キャンペーンでしょうかMRI画像は無料でした。診断書一枚出してもらうにも結構な手数料払った記憶がありましたので、病院での無料には懐疑心もありました。幹線沿いの中堅病院なので医療施設はほかにもあります。ライバルとは失礼でしょうが、似たような診察なら検査機械揃っている大病院には太刀打ちできません。院内にはコンパクトなコンビニもありました。会計端末に不慣れな方用に案内係さんもおいでで体の不自由な方も安心です。 一連の診察記録システムはアプリではなくオンラインでした。ログインとかの方法がわからないと少し苦労しますが、待合室にもプリント端末ありました。この先 街なかの病院では当たり前になるのでしょうか。素人が診断記録等見ただけでは判断つきませんがデータを持ち歩けるメリットは大いにあります。マイナンバーまで作らせたら最後まで責任もってケアしてもらいたいものですね。