ストーリ

風力発電の将来 Wind power generation disadvantages

電力は便利で貴重なエネルギーですが リスクは伴うと思います 画像に見られるように地面に設備を突き刺すだけで電力得られるような気がしますが 得られるエネルギー以上に失うものが多いように私は考えます 人にとっては有益であってもほかの生物にとっては迷惑かもしれません 例えば渡り鳥さん、ぶつかりたくはありませんよね 避けることにより砂漠化なるのは発展しすぎでしょうか 鳥さんは植物の種子を運んでいることもあると思います 野山へ行くと なぜここにこの植物がと思う時があります 鳥さんはもちろん 風に運ばれたり川の流れに乗って広まることは学者でない私でも容易に想像つきます 虫さんの生活圏も奪うとも 建設作業のために野山を不自然に削ったりで環境は変わります エネルギー政策に反対しているわけではありませんが、あまりにも利己的で将来を考えていない気がします 都会の雑踏におりますと環境の変化に鈍感になりまして 周りを見渡すことすらしません 山の頂上のアンテナ設備送電設備見ますと やりすぎ 地元にはあまり恩恵がない気がします 自然破壊とは完全に否定できませんが もしも自分の近くに 生活圏途上に大きな羽根がグルグル回って居心地はよくありません エネルギーを考えるときにもっと合理的な方法あるように思いますが 皆さんはどのようにお考えでしょうか? 電力植民地は原子力発電でもうこりごりです 人間も自然に同化したいものですね

通信キャリア JApanese telecom carrier

どこにしようかだけでも迷います 正月買い替えでいわゆるショップに行かれた方が 予約していたにもかかわらず時間がかかってしまい予定の全部は設定できなかったと言われておりました 私は通信会社のお店に行くことすらないのですが まとめて契約した中に いつでもサポートとか設定引き継ぎ無料とかありますと格安通信会社ではなく対人カウンターが安心という方もおられるのでしょうね 二年縛りとかきつい言葉がありましたが保険のように考えますとそれで安心得られる方もおられます 昔パソコンでも駆けつけサポートとかがありました まるで心臓が止まりそうな勢いで真夜中に電話受けたこともありました 生命線と考えると一刻も争う事態です 年末にかけて金融機関でもハッカー攻撃受けてシステムダウンしました 単純なドス攻撃ですが、受ける側は区別がつきません 戦争でも民間旅客機に被弾して当事国の大統領が知らんぷりでもしたら永遠にお蔵入りです 日本語の妙なところですが世間を左右するあいまいな言葉はもう遠慮したいですね もう少し実を結ぶ建設的な話題であって欲しいと思います 花も咲かせないうちに収穫をもくろんでいてもそれは略奪でしかありません プロセスを早くししかも確実に実につなげることが大切ですね スマホも手にしたからには確実に自分のものにし せめてセキュリティーだけは自身の手で 責任のある行動につなげましょうです 40秒も滑走路上にいて後続の飛行機にひかれて復唱しなかったのが悪いとあとでは何とでも言えます 犠牲者の多い少ないでなく一つのいのちとして 自分の身を守る まわりの幸せを考える行動をこれからも続けましょうね 平和な世界でありますように 今後もよろしくお願い申し上げます

年賀状のもやもや New year`s card 2025

年の瀬皆さんいかがお過ごしでしょうか? 忙しいはずなのにクリスマスや忘年会、この混乱する時期が毎年繰り返されています 私は年賀状絶ちをし始めてもう6年以上経過します 頂いている方には申し訳ありませんが さしあたって緊急の用事もなければ無理して伝える近況もありません 機械化が進んだと言いながらも個人情報は人目にさらされます 犯罪までは考えすぎとしましても何か居心地がよくありません 年賀状は全くなくなるとは思っておりません 顔や名前を基とするご商売、むしろ宣伝効果を期待した郵便物はとてもいい機会です 損害保険のパンフレットがA4用紙そのままの大きさで郵送されてきました 機械で折るわけにもいかず、雨にぬらすわけにもいかず新聞の折り込みチラシよりは大事に扱われます かんぽさんにとっては有難迷惑かもしれませんね SNSでも触媒はたくさんありますが手にする感動は大切です ましてやはがせる見開きは開ける楽しみもあります スマホでスクラッチもありますが今一つ実感に欠ける気もします 値段の高い駅弁はひもでくくって中身が見えません 特別な旅行や出張では単なるランチではないので 好奇心期待感がマックスのようです 来年もふとした身の回りのワクワクがありますよう期待します

QRコードで便利なの?How to QR Code

流行なのか、社会にとって必要なのかどこへ行ってもお目にかかります。 文字がいらない時代の到来でしょうか。言葉さえ忘れてしまいそうな気がします。 直近の報道で、鉄道会社も磁気切符廃止して、QRコードを印字したものを改札機にかざすそうです。 だったら顔認証、さらに生体認証でもよい気がしますが、そこまでの正確性はコストの兼ね合いでしょうか。 DNA、ゲノム解析で生い立ちもわかる時代ですから、科学の進歩で世の中変わりそうですね。 反論させていただけるのなら、 鉄道乗車に切符いらないところもあります。 改札すらない?? ここの空港駅は鉄道直結ですが、日本のようなゲート式の改札機はなかった気がします。 朝晩とかの混み合うときは係員が通路に立っております。 どこかの米国でもホームに読み取り装置がポツンと、 素通りもできますが、SF cityでは車両の中を鉄道会社の方が見回りしています、検札ならぬカードリーダー持ってチェックするのです。 さらに驚いたことに、二人のうち一人はSherifです。 自身は臆病者の?正直者?なので事の顛末見たことありませんが、罰金、逮捕、それとも注意で済むかは経験したことありません。 果たしてコスト的にはどちらが正解か? 酒に酔ってか改札機飛び越える人も見たことあります。 きっちり平和を守れる社会であってほしいですね。

マイナンバーカード Japanese ID card

すっかり話題としてでなくなりましたが、この先の読めないご時世常に気にしていてほしいものです。 せっかく高い税金つぎ込んで作り上げたシステムなので、しっかり活用してほしいですね。 役所への届け出は結局自身の足で出向かなければいけないの? それでは何の意味もないと思います。 せめて使うごとに安否確認してもらえるとか、年間使用回数とかロギングするとか、個人情報以外にも使い道ある気がします。 お隣韓国では交通機関切符購入は個人ナンバーが必要です。 テロも防げますし、災害事故にあったとしても所在把握がスムーズです。 プライバシー保護も理解できますが、背番号つけられた以上信託関係でお互い責任持つべきだと思います。 そもそも何も物理的にカードである必要がなく、パスキーさえあればどこでもいつでもアクセス可能なはずです。 近い将来、スマホパソコンなどの端末は必要なくなり、街角にあるマイクや、地面に埋め込まれたキーボード使って個人データにアクセスできれば 生存確認等は瞬時に可能です。 セキュリティーも大切ですが、まず自らが声を上げる一歩を踏み出す、アクションを起こすことが始まりです。 悲しいかな番号付けられた段階ですでに振り分けは始まっております。逃げ隠れ出来なくむしろ管理されているわけですから、 それに見合うだけのサービスを公平に受けましょう。 クラウドと言いながらデータはこの世にさらされています。そこまで責任を持つのが番号付けた側の責任だと思います。 あだ名をつけられたわけではないので、笑えない事実です。 AIと言いながら単なるデーターの積み上げでしかありません。 これからはデータ活用と同時に整理していく必要があります。 今までのようにコストをかけず、自然のサイクルで処理できる日が来ることを願います。 自身にとって好ましくないデータもありがたくないデータも人為的ではなく自然にコントロールされるとよいですね。 人生がよい夢物語でありますように。

タブレットパソコン 復活 Windows 11 PC

スマホに席巻された感がありますが、どの機種にも一長一短がありまして、私のような始まりがパソコンの世代にとっては離れがたいものがあります。行く着く先は一緒なのでしょうが、なかなか見捨てるわけには行きません。最新機種でもバッテリが劣化しますと落ち着かないものです。特にタブレットはメンテナンスに苦労しますので、部品交換ができないのがほとんどです。ただこの機械はメーカー直販で部品をネジ一本から手に入れることができます。 私も運良く替えのバッテリーパック注文することができました。圧着ではないのでドライバー一本で交換が可能でした。はじめ安価なサードパーティー製を用意しましたら、充電警告などの細かい点で不具合があるようで、返品し純正品を装着しました。キャパも完ぺきではないものの十分容量を満たすことができました。 サポート期限過ぎていましたのでメーカー依頼だと時間も工賃もかかります。自身でできるなら部品依頼だけで済みます。データも他人に見られることなく余計なトラブルを避けれるメリットがあると思います。 決して専門家でも達人でもありませんが、エコを考えますと長持ちすることは工業製品でも大切なことと思います。使い捨ての時代なのに手にする愛着は何物にも代えがたいものです。作業効率は最新式に比べると落ちますが、身の丈に合った活用を工夫で乗り切りたいと思います。 皆さんも相棒だと思ってモノを大切にしましょうね。

病院の常識が変わりつつあります state-of-the-Japanese art hospital

前回の続きですが、 (サンプル画像拝借しました。あしからず。です) 何事も命に代えられません。病院の大小、症状の程度言っておられません、まずは検診です。レントゲンフィルム デジタルで記憶できる、しかも自身が閲覧可能になるとは思ってもみませんでした。デリケートな画像ですから直視はできませんが、健康について関心を持つことは重要です。データを見るのは正直怖いのですが、いざという時に役に立ちそうな気もします。他の国ではどうなのでしょうか。社会保険の制度のない国や、一生涯医療費無料の国もあります。個人の医療はどなたが管理するのでしょうか。気弱になりもしもの事ばかり考えていてはそれだけで息苦しくなります。好きなものも食べられず、経済優先のカロリー計算、自然災害、社会情勢による飢餓、生きる道に確実な案内板はありません。さらには食料だけでは幸福は訪れません。助け合いと言いながら助ける側に回れるか その自信もありません。せめて楽しい生活が過ごせたら 私はそれで十分です。内蔵の断面画像が笑っているように見えたら 生きている証になりますね。 一歩前に行くことを恐れず、何事もチャレンジ精神で進むことを 自分自身も含め願っております。皆さんもどんなことでもよろしいですので一言お寄せください。今後もよろしくお願いします。