May 2024
QRコードで便利なの?How to QR Code
流行なのか、社会にとって必要なのかどこへ行ってもお目にかかります。 文字がいらない時代の到来でしょうか。言葉さえ忘れてしまいそうな気がします。 直近の報道で、鉄道会社も磁気切符廃止して、QRコードを印字したものを改札機にかざすそうです。 だったら顔認証、さらに生体認証でもよい気がしますが、そこまでの正確性はコストの兼ね合いでしょうか。 DNA、ゲノム解析で生い立ちもわかる時代ですから、科学の進歩で世の中変わりそうですね。 反論させていただけるのなら、 鉄道乗車に切符いらないところもあります。 改札すらない?? ここの空港駅は鉄道直結ですが、日本のようなゲート式の改札機はなかった気がします。 朝晩とかの混み合うときは係員が通路に立っております。 どこかの米国でもホームに読み取り装置がポツンと、 素通りもできますが、SF cityでは車両の中を鉄道会社の方が見回りしています、検札ならぬカードリーダー持ってチェックするのです。 さらに驚いたことに、二人のうち一人はSherifです。 自身は臆病者の?正直者?なので事の顛末見たことありませんが、罰金、逮捕、それとも注意で済むかは経験したことありません。 果たしてコスト的にはどちらが正解か? 酒に酔ってか改札機飛び越える人も見たことあります。 きっちり平和を守れる社会であってほしいですね。
マイナンバーカード Japanese ID card
すっかり話題としてでなくなりましたが、この先の読めないご時世常に気にしていてほしいものです。 せっかく高い税金つぎ込んで作り上げたシステムなので、しっかり活用してほしいですね。 役所への届け出は結局自身の足で出向かなければいけないの? それでは何の意味もないと思います。 せめて使うごとに安否確認してもらえるとか、年間使用回数とかロギングするとか、個人情報以外にも使い道ある気がします。 お隣韓国では交通機関切符購入は個人ナンバーが必要です。 テロも防げますし、災害事故にあったとしても所在把握がスムーズです。 プライバシー保護も理解できますが、背番号つけられた以上信託関係でお互い責任持つべきだと思います。 そもそも何も物理的にカードである必要がなく、パスキーさえあればどこでもいつでもアクセス可能なはずです。 近い将来、スマホパソコンなどの端末は必要なくなり、街角にあるマイクや、地面に埋め込まれたキーボード使って個人データにアクセスできれば 生存確認等は瞬時に可能です。 セキュリティーも大切ですが、まず自らが声を上げる一歩を踏み出す、アクションを起こすことが始まりです。 悲しいかな番号付けられた段階ですでに振り分けは始まっております。逃げ隠れ出来なくむしろ管理されているわけですから、 それに見合うだけのサービスを公平に受けましょう。 クラウドと言いながらデータはこの世にさらされています。そこまで責任を持つのが番号付けた側の責任だと思います。 あだ名をつけられたわけではないので、笑えない事実です。 AIと言いながら単なるデーターの積み上げでしかありません。 これからはデータ活用と同時に整理していく必要があります。 今までのようにコストをかけず、自然のサイクルで処理できる日が来ることを願います。 自身にとって好ましくないデータもありがたくないデータも人為的ではなく自然にコントロールされるとよいですね。 人生がよい夢物語でありますように。
スマートホン 小さな疑問 Japanese Technology
古くはないスマートホンが充電できませんでした。 色々調べましたら 最近の機械は安全対策が施されており、仕様書には詳しく出てないシステムが組み込まれているようです。 センサーもいくつも組み込まれており、制御するプログラムは把握困難です。 圧力センサー、温度センサーで感知されたようで、低速充電が自動でされたようです。 データ保護するくらいしか充電されません。 たぶん、バッテリーの急な発熱、膨張を気遣ってくれての処置だと思います。 例えば飛行機内、留守宅の充電放置など気を付けていても防げない環境があります。 どこまで信頼できるかはメーカー任せですが、少し安心しました。頼りきりはよくないのでやはり自身が責任持つことが重要ですね。
タブレットパソコン 復活 Windows 11 PC
スマホに席巻された感がありますが、どの機種にも一長一短がありまして、私のような始まりがパソコンの世代にとっては離れがたいものがあります。行く着く先は一緒なのでしょうが、なかなか見捨てるわけには行きません。最新機種でもバッテリが劣化しますと落ち着かないものです。特にタブレットはメンテナンスに苦労しますので、部品交換ができないのがほとんどです。ただこの機械はメーカー直販で部品をネジ一本から手に入れることができます。 私も運良く替えのバッテリーパック注文することができました。圧着ではないのでドライバー一本で交換が可能でした。はじめ安価なサードパーティー製を用意しましたら、充電警告などの細かい点で不具合があるようで、返品し純正品を装着しました。キャパも完ぺきではないものの十分容量を満たすことができました。 サポート期限過ぎていましたのでメーカー依頼だと時間も工賃もかかります。自身でできるなら部品依頼だけで済みます。データも他人に見られることなく余計なトラブルを避けれるメリットがあると思います。 決して専門家でも達人でもありませんが、エコを考えますと長持ちすることは工業製品でも大切なことと思います。使い捨ての時代なのに手にする愛着は何物にも代えがたいものです。作業効率は最新式に比べると落ちますが、身の丈に合った活用を工夫で乗り切りたいと思います。 皆さんも相棒だと思ってモノを大切にしましょうね。
