病院の常識が変わりつつあります state-of-the-Japanese art hospital
前回の続きですが、 (サンプル画像拝借しました。あしからず。です) 何事も命に代えられません。病院の大小、症状の程度言っておられません、まずは検診です。レントゲンフィルム デジタルで記憶できる、しかも自身が閲覧可能になるとは思ってもみませんでした。デリケートな画像ですから直視はできませんが、健康について関心を持つことは重要です。データを見るのは正直怖いのですが、いざという時に役に立ちそうな気もします。他の国ではどうなのでしょうか。社会保険の制度のない国や、一生涯医療費無料の国もあります。個人の医療はどなたが管理するのでしょうか。気弱になりもしもの事ばかり考えていてはそれだけで息苦しくなります。好きなものも食べられず、経済優先のカロリー計算、自然災害、社会情勢による飢餓、生きる道に確実な案内板はありません。さらには食料だけでは幸福は訪れません。助け合いと言いながら助ける側に回れるか その自信もありません。せめて楽しい生活が過ごせたら 私はそれで十分です。内蔵の断面画像が笑っているように見えたら 生きている証になりますね。 一歩前に行くことを恐れず、何事もチャレンジ精神で進むことを 自分自身も含め願っております。皆さんもどんなことでもよろしいですので一言お寄せください。今後もよろしくお願いします。
