有刺鉄線活用 Barbed wire
ホームセンターで20メートル 1000円前後で購入できます防犯カメラも有効ですがまずは 足元から見直してみませんかアスファルト コンクリートに慣れているせいか砂利 砂そのような素材でも活用法はあるものです盗難は単にカメラで映った姿で特定できても顔かたちをガードされますと いくらでも通り抜けできます近づけさせないことが第一と思います敷地の周りに砂利がありますと踏みつける音がしますし砂だと足跡が残ります有刺鉄線は痛い思いもしますので相手方は相当なリスクですこちらの警戒心をアピールすることも有効だと思います防犯カメラ設置しまして 気が付いたころには侵入者は過去の人となっております目に見えない垣根があっても火の粉をかぶっては命すら危うくなります防災は自然災害ばかりでありませんので 普段から防御の意識を持ちたいですね
市民農園で稲作 Rental Farm
都会のど真ん中でも田んぼを見ますと心も豊かになりますね 巷のニュースで屋上で田畑、ミツバチ飼育、ベランダでゴーヤのカーテン 土地の高度化利用とは本来住むため、生きるためのものです 投機的な活用は見直したいですね 私だったらいくら新米でもお正月まで食べられません そのまた近くのドラッグストアに隣接してコイン精米機もあるのですが もみ殻精米対応でないのが残念です もっと郊外まで行きますと石貫までしてくれる機械を設置しているところもあります 先ほど紹介しました精米機では米ぬか 利用者優先ですが自由に持ち帰られます おコメの小売店少ないのでとても助かります 園芸用にと思いましていただいてきましたら アリさんが群れていました スーパーで何でも手に入れることできますが それ以上の価値を見つけた気がします
日本食の外食スタイルJapanese dining out style
皆さん外食のお楽しみは何ですか? やはり家庭では味わえない 特別感でしょうか 私は特に家では面倒な揚げ物 出汁のきいたこってりスープ 旅先でのご当地メニュー ふだん カロリーと値段を気にしていても 天から降ってきたように 贅沢のシャワーを浴びるのでした 一生に一度の納得のお料理に巡り会いますと とても達成感がありますね 中には ガッカリ もありますが そこは愛嬌で次に期待しましょう 満腹だけでよい方もおりますし、何が何でも最高級食材 ちらっと近くの席を見ているだけでもとても充実したひと時です 好奇心旺盛な私にとっては外食こそが 冒険でありチャレンジなのです 五感を研ぎ澄ませ 今まで培った野生の勘を頼りに ゴールへたどり着くのでした まだまだチェックポイント? 終わりのないストーリーでした
自給自足 Self-Sufficiency
大昔は輸入物しかありませんでした しかし今は 国産のものがあります このもプルーンも生で食べることができます レモンもマスカットも 総理大臣が な昔は輸入物しかありませんでした しかし今は 国産のものがありますこのも プルーンも生で食べることができますレモンもマスカットも 総理大臣が なめられてたまるか と言い放しましたが ごもっとも 今や海外が日本を見習う時代です 製鉄所作ってあげても 果たして我が国並みに生産性上げられるか疑問です 製造業の時給が6000円くらいだそうで 土日を含め休暇100パーセント 残業なし 申請も労働組合が賄うそうで スピード感も違います 民主主義 人権尊重 自国第一主義 言っていることとやっていることが違っております 儲け第一 自己中心 社会無関心 娯楽完全消化 もっともっと新しいワードができそうですね 水道管などのインフラ更新が必要のようで 何なら自前で雨水浄化しようと 地中深く下水道掘るよりもバクテリアで敷地内で処理しましょう ですって コストのかからない肥料もできそうで きっと数年後にはプルーンもたわわに実り手の届くところに 関税あってもスポンジのように吸収する社会構造は変えていかなければなりませんね
熊被害 Bear Attacks Rise in Japan
野山や自然を愛する私にとっては深刻な問題です 熊さんには悪気があるわけでもありませんし、 同じ生物ですから優劣はありません 報道で射殺とか聞きますとショッキングです 山奥に送り返してもまた同じような状況が起きる可能性があります 数が増えてえさ場が少なくなり容易に人里となるとまた鉢合わせの可能性が増えます 電気柵を張り廻らわせても限界がありますし管理が大変です 果樹や高収益の野菜ならわかりますが、稲作、放牧地などはコストがかかります 鉄道、高速道を難なく超えてきます むしろ人々が道案内しているような無謀な開発もあります 生体ICチップを忍ばせて行動把握が第一歩と考えます アメリカの国立公園ではゲートをくぐる度に野生動物に対する説明書にサインを求められます キャンプ場等では食事以外の時間帯食料の放置を禁止したり 持ち込み禁止のところすらあります 食べ物の存在を知るがゆえに民家に上がり込んだり 収穫まじかの作物を把握しているので侵入を防ぐことはできません スズメバチでさえたんぱく源にしてしまいます われわれ人間はおびえて逃げるしかないのでしょうか? 少しでも安易な山林開発とか自然破壊を抑制するのが先決と考えます またこのトピック取り上げますのでよろしくお願いします
